琉白ブライトニングUVヴェール/ノンケミUVクリーム

100%天然由来の沖縄オーガニックコスメ、琉白(ルハク)からノンケミカルな日焼け止めが登場しています。

SPF50+・PA++++、有機農法で栽培されたシークワーサーを使った、透明感のある仕上がりで伸びの良い日焼け止めです。

ブライトニングUVヴェールの使用感

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・ナノ粒子不使用
・100%天然由来
・化粧下地としても使用可能
・オーガニック認証取得(エコサート)
・ノンケミカルなのに、透明感のある仕上がり
・ライトウォータープルーフ

>>ブライトニングUVヴェール/琉白公式サイト

不使用成分:紫外線吸収剤/ナノ化成分/石油由来成分/動物由来成分/合成保存料/合成香料/合成着色料/アルコール

ノンケミカルなのに伸びがいい!

オーガニックやノンケミカルなUVクリームというと、使用感や伸びが良くない、白浮きしてしまう…というものが多いですよね。でも、ブライトニングUVヴェールは、くすまずに透明感のある仕上がりになっています。

その理由は「多孔質な酸化亜鉛」。
通常のナチュラルな日焼け止めに使われる酸化亜鉛だと、オーガニック系特有の白浮きがあります。

しかし、ブライトニングUVヴェールでは「多孔質な酸化亜鉛」を使うことで、従来よりも少量の酸化亜鉛で、白浮きせずに透明感を出しながらSPF50を実現しているのです。
※ただ、亜鉛アレルギーのある方は注意です。

オーガニックなのに画期的な使用感の良さ!

成分が良いから…という理由で、ノンケミカルなUVクリームだと使用感の悪さを我慢することは多いですよね。私自身も、ベタベタ感を我慢しながら使うことは日常でした。

でも、琉白のブライトニングUVヴェールはこの成分にして画期的な使用感の良さです。ベタつかずに軽いつけ心地なのは、「W/O処方(ウォーターinオイル)」を使うことで解決。油溶性成分を水溶性成分で包み込むことで、ベタつかない軽いウォータープルーフとなっています。

テカらずにしっとしりとしたつけ心地
しっかりメイクなファンデーションにも、ナチュラルなルースパウダーとも相性よく使えます。

オーガニックでノンケミカルな日焼け止めの中では、間違いなくトップレベルの使用感と思っています。これまで使い心地の悪さでノンケミカルな日焼け止めを諦めていた人でも

キレイな仕上がりは、経験豊富なプロ監修ならでは

使用感の良さとともに、仕上がりの明るさもブライトニングUVヴェールの特徴です。ワントーンアップしてくれるような明るさは、多くのモデルや女優さんのメイクをしてきたナチュラルコスメプロデューサー小松和子さんの監修があるから。お肌の色が明るく見えて、崩れにくい使用感はさすがです。

適度なカバー力も発揮!

がっつりカバーではありませんが、下地として適度なカバー力も発揮してくれます。薄いシミなら、自然にカバーしてくれるのも嬉しいところ。

シミが気になる部分は、一度塗り終わった後にトントンともう一度抑えるように塗ってあげるとキレイになりますよ。

普段の仕事メイクにも、休日の薄めメイクにも。
2016年に新登場した肌に優しい日焼け止めの中でも一押しアイテムです。

□ブランド名:琉白/RUHAKU
□商品名:シークワーサー ブライトニングUVヴェール
□内容量:30ml(約1か月分)
□買える場所:《琉白》公式サイト

全成分

ミリスチン酸メチルヘプチル,酸化亜鉛,シイクワシャー果実水※,(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル,ポリヒドロキシステアリン酸,エリスリトール,炭酸Ca,ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6,パルミチン酸デキストリン,エーデルワイス花/葉エキス※,チャ葉エキス※,マテチャ葉エキス,シークワシャー果皮エキス,ムラサキ根エキス,ユキノシタエキス,カンゾウ根エキス,ヨーロッパキイチゴ種子油※,トウキンセンカ花エキス※,ヤエヤマアオキ果汁,アスコルビルグルコシド,ゼニアオイ花エキス※,ツバキ油,ヒマワリ種子油※,グリセリン,BG,ラウロイルリシン,水,レブリン酸Na,アニス酸Na,マルトデキストリン,トコフェロール,オレンジ油※,バクホウシアシトリオドラ葉油※,ビターオレンジ花油※,ジラウロイルグルタミン酸リシンNa,マイカ,酸化チタン,タルク,塩化Mg,水酸化Al,酸化鉄※
※有機栽培原料 (キャリーオーバー成分も表記しています)

まとめ

ブライトニングUVヴェールは、2016年4月の新登場した高品質の日焼け止めです。
試作を200回以上行ったというだけあって、日焼け止め難民、成分には気をつけたいけどオーガニック特有の白浮きはちょっと…という人にオススメのサンクリームです。

>>《琉白》公式サイト

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